ウォーキングデッドシーズン7 第8話のネタバレ感想

ウォーキングデッドシーズン7第8話「生きる意義」のネタバレ感想です。

こちらの記事では内容が詳しくネタバレされています。

 

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ウォーキングデッドシーズン7 第8話あらすじ

“救世主”のトラックに忍び込んだカールとジーザスは、アジトの近くまで来る事に成功しました。

危険を感じ、降りようと言うジーザスを騙したカールは1人でアジトに侵入。トラックの荷台にあったマシンガンを放ちますが、あっけなく捕まってしまいました。

ニーガンはカールをアジトの中に招き“救世主のルール”を見せます。彼の運命はいかに…

 

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ウォーキングデッドシーズン7 第7話のネタバレ感想

2017.01.18

 

ウォーキングデッドシーズン7 第8話ネタバレ

それぞれの“意思”

エイブラハムとグレンが眠る墓で涙を拭ったマギーは、そばのハシゴをのぼり、町を囲む壁の向こうを見る。そこにやって来たグレゴリーは彼女の様子を伺うように言う。

「みな口をそろえて褒めてるよ、君とサシャの事」夜中“救世主”たちの仕業で町に入ってきたウォーカーを一掃した彼女達。

勘違いするなよ、と言うグレゴリーはリンゴを手でもてあそんでいた。そのリンゴ、食べるの?と言うマギーに食べると答えたグレゴリー。

隣の監視台で見張りをしていた男が「彼女は妊婦なんだから」と口を挟んだ。グレゴリーが投げたリンゴをかじるマギーは何かを待つように壁の向こう側を見た。

ダリルは暗い独房でメモをいじっていた。外の廊下の様子に集中し、ドアを開ける。

ニーガンはエプロンをつけて料理、カールに生地をこねさせていた。家の外に居たオリビアに気付いたタラが近寄ってきてレモネードの缶を渡す。

「デニースが好きだったの」オリビアはニーガンに「レモネードを作れ」と命令されていた。礼を言うオリビアに、自分が代わりに行くと言うタラ。

「いいの、ジュディスをみるって約束したから」

リックとアーロンは池のほとりにやって来た。弾跡だらけのボートと池の中のウォーカーを交互に見る。アーロンは立て札を壊して持って来た「2人でやり遂げよう」

彼らは立て札の木をオールのように使い池を進む。

リック宅のダイニングテーブルにはニーガン、カール、ジュディスを抱えたオリビア。空いた1席にもテーブルセッティングがされた。

「もう待たない、どこにいるかわからない」沈黙に飽きたニーガンがため息をつき言った。“ルシール”を空いた席に置く「この“ルシール”が腹ペコだ」

首元にナプキンをあてたニーガンはカールにパンを取るよう頼んだ。

町に入ったユージーンたち。スペンサーは“救世主”の部下達に車を調べられ、先ほど手に入れたものを没収された。「よくやった、ニーガンも喜ぶ」と手を差し出す男。

スペンサーは男の手をとり、握手した「それは嬉しいな」

一方、暖炉のある部屋で読書をしているキャロルは、エゼキエルから貰ったザクロを食べていた。玄関の外に何かを感じた彼女はカーテンの隙間から外を見る。

そこには布に包まれた何かが置かれ、歩いてゆくモーガンの後姿が見えた。キャロルはドアをあけ、彼を呼び止めた。

王国の菜園でとれた、と果物を持って来たモーガンに「大丈夫だから」と奥の部屋を見せるキャロル。そこにはエゼキエルが持って来たトマトなどの野菜がたくさんあった。

「1人にして、と言っても構う人が多くて」モーガンが帰ろうとした時に“王国”リチャードがやって来る。「ちょうど良かった、2人に大事な話がある」

リックとアーロンの乗ったボートは何とか持ちこたえていた。池の上に浮かんでいたカヌーにたどり着いたが、中からウォーカーが出てきてアーロンが池の中に落ちた。

助けに行こうとするリックに「来るな!」とアーロン。「僕は…だいじょう…ぶ」ウォーカー達が群がりアーロンは池に沈んだ。

「アーロン!」リックは彼の名前を何度も叫ぶ。「大丈夫だ、何ともない!」アーロンが水面から顔を出す。自分に言い聞かせるように「大丈夫」と繰り返した。

 

願いを守る彼ら

メモを持ち廊下を進むダリルは女の声を聞きその場にあった扉の中に隠れた。誰かの住む部屋でピーナツバターを見つけた彼は、外の様子を伺いながら急いで舐める。

その場にあったTシャツに着替えると、そばにあった置物に目が行った。それは以前森でドワイトが持っていた木の像だった。

ドワイトの部屋だと感じたダリルはその像を見つめていた。

小屋を漁るアーロンは“おめでとう 負け犬ども”と書かれたメモを見つけた。中指を突きたてた絵も描かれたメモをリックに見せ「負け惜しみだ」と言う。

物資を運び出す準備を始めた。

リック達はトラックを小屋がわに回して物資を積み込んでいた。池に入る前にアーロンに「残るか?」と聞いた事をリックは謝る。

「君にはできないなんて思っていないよ」ニーガン達に屈する事を反対する者もいる、と話すリックにアーロンは言った。

「僕も居た」目の前で起こった惨劇を思い出しながら彼は話す。「これで皆が生きられるなら、そのためなら何だってする」

奴らに従うのは生きる為だ、と彼の考えはリックと同じだった。荷物を積み終わり、トラックの荷台を閉めるリック。対岸に誰かが現れてリック達の様子を見ていた。

ミショーンに銃口を向けられた女は黙って運転していた。「ニーガンとはいつから?」「なぜ1人で外に?」ミショーンの言葉にも答えない。

「今日は奴を殺さない、勝つ方法を探す」とシートに座りなおすミショーン。「だから1人で外に出た」

トレーラーハウスに入ってきたサシャに、子供達の為にペンが必要だからジーザスに頼みたいと言うマギー。

サシャは「ジーザスは今朝出かけた、言うのを忘れていた」と言ってごまかした。マギーはミルクが欲しいと出て行く。イーニッドはサシャを見つめた「さっきのはウソね」

町のある女の子が「ジーザスは昨日出て行った」と言っていたとイーニッド。サシャは、彼女の為なのと返す「知ったら手伝うと言い出すでしょ?」

彼女の為に言わないでとイーニッドに口止めした「マギーを守るのよ」

「多くの人間がコミュミティーを作った、君たちも」けれどその多くは消え去った、とリチャードはキャロルたちに話し出す。

“王国”が脅威にさらされている、と“救世主”の話だった。

「私に何の関係があるの?」キャロルは単純に疑問を持つがリチャードは言った「彼を説得して欲しい」キャロルはエゼキエルに信頼され気に入られているからと彼は続ける。

「今はまだ平和的だが、いずれ悪い事が起こる」そうなれば“王国”は終わる、先手を打ち襲撃したいと願うリチャード。

1つの弾丸を見つめるロジータ。「自分の為?ニーガンを殺す為?」男の声がする。「ニーガンを殺す為よ」刺し違えても相手が先なら言い、とロジータ。

同感だ、と1歩踏み出したゲイブリエルは聞いた「それをなぜ君が?」ロジータは恋人であったエイブラハムの名をだした「彼が居たら戦えた」

マギーの子には父親であるグレンが必要だった、カールとミショーンにはリックが居る、アーロンにはエリック、ユージーンには知識が、そしてダリルは強い。

「サシャは?」ゲイブリエルの言葉にロジータは何も返せず下を向く。君だけでは無理だ、誰でも無理だ、と彼はロジータに近付く。

「時機を待つか、時機を作る、皆で。君もその一員だ」自分たちには君が必要だから、とロジータをとめてゲイブリエルは教会から出て行った。

チェックのシャツを羽織り、帽子で顔を隠したダリルは廊下を進んでいた。そばにあったパイプを持って走る。

 

動けない者、動き出す者

人数が多いから奇襲をかけるしかない、と話すリチャード。「戦闘や暴力の経験はないんだろ?」と彼はキャロルに聞いた。

モーガンが「最も戦闘能力が高い」と彼女に目を向けた。それを聞いたリチャードは「なら戦おう」と彼女をみる。

「嫌よ、私は関わりたくない」キャロルは立ち上がった。モーガンもリチャードにもエゼキエルにも、誰にも来て欲しくないとキャロル。

「あなた達の命や死に巻き込まないで、1人になりたい」リチャードはキャロルが協力的でないと知り、モーガンにあたった。

大勢の人が死ぬ、と声を荒げるリチャードと今の平穏を失いたくない、と答えるモーガン。「お前らは血には慣れてるか」とリチャードは部屋から出て行った。

去るモーガンにキャロルはしつこく言った。「誰にも来て欲しくない、知られたくない」彼女の言葉に「声をかけたのは君だ」と去っていった。

スペンサーは部屋に戻り、部屋を片付けた。身なりを整えて鏡の前に立つ。「Hi」「Hi」「Hi」鏡に映る自分に挨拶をした。酒を手にし、家を出て行く。

酒を持ったスペンサーは途中でロジータに声をかけられる。「デートにでも行くの?」ベンチに座ったロジータに彼は言った。

「奴らと友好関係を築く、何ヶ月か何年かかかるかも」母ならそうしただろう、とスペンサーは話す「何か変わるかも」

外に出たダリルはバイクに近付くが、偶然通りかかったジョセフに見付かる。彼は両手をあげて「僕は何もしない」と後ずさった。

「自分は生きる為にやっているだけだ、君もそうだろ?」

近付いたダリルは鉄パイプでジョセフを殴った。そこにやって来たジーザスはダリルに声をかけるが、彼はパイプを振り下ろすのをやめなかった。

ジーザスがもう一度彼の名を呼び、ダリルはジョセフの銃に気付く。「生きる為じゃねえよ、全て奪い返す!」ダリルはバイクにまたがった。

「彼と話がしたい」スペンサーは家の前でアラットに止められたがニーガンがやって来た。自己紹介をするスペンサーは言った「Hi」

ミショーンに銃を突きつけられた女は車を停める。

「あれがニーガン」小高い場所から道の先を見たミショーンは目を見開いた。

「全員ニーガンよ」停まった車の多さに言葉をなくしたミショーン。女は「太刀打ちできない」と言った。帰って、車を燃やして、湖に沈めて、「消すのよ」

女は前を見たままだった「小物入れにサイレンサーがある」その言葉を聞いたミショーンは彼女の言うとおりにした。車の中が一瞬光って、女の影が横に倒れる。

アレクサンドリアに帰ってきたリックは、ゲートの向こうにある“救世主”達のトラックを見て驚いた。

自分の家でニーガンが待っている事を知ったリックは急いでいこうとするが、男に呼び止められる「何時間も待ってたんだぞ、物資のチェックが先だ」

スペンサーは上機嫌のニーガンと乾杯する。ビリヤードの台がないのを残念がるニーガンに、向かいの家の車庫を指すスペンサー。

「親友になれそうだ」とニーガンに言われた彼は喜ぶ。ニーガンはいい考えが、と立ち上がった。

物資を調べる“救世主”達はあの中指を立てたメモを見つける。“おめでとう 負け犬ども”自分たちに向けたものだと勘違いした男達がアーロンに向かってきた。

リックが近付いたが「ニーガンの元へ行け」と1人の男に言われた。アーロンは倒され、男達に暴行を受ける。リックはローラに銃を向けられて、早く行くよう急かされた。

ビリヤード台を庭に出したニーガンは、リックとはこんな風に遊べないと話し出す「あいつはうんざりするほど睨みつけてくる」

彼のその言葉を聞いたスペンサーは口角を上げ、ニーガンを見上げた。「その話をしにきたんだ、リックの事だ」

 

仲間2人の死

アーロンへの暴行は終わらない。リックは黙って見つめていた。

8ボールを始めたニーガンはスペンサーに喋らせる。「リックは他人との協調性がない」カールやオリビアなど住人達がまわりに集まってきた。

「元は自分の母が仕切ってきた、優れた指導者だった」

「リックが現れ、母は死んだ。弟と、父も」話を聞いたニーガンは、リックはもうリーダーじゃないと言うがスペンサーの話は止まらない。

「奴はもう制御不能だ、やりたい放題で母の地位を奪ったんだ」ニーガンはスペンサーに近付き、何をして欲しいかと聞いた。

「僕は彼女の息子だ、母のようになれる」

アーロンに暴行した“救世主”の男達は気が済んだ様子で作業に戻る。リックは血まみれの彼に肩を貸し歩き出した。「俺、まだ生きてる?」

「スペンサー、俺はこう思う」ニーガンは話し出した。リックは俺を殺したい、憎んでいる、けれど今は必死で調達している、ガッツがある、「それはここの人間を傷つけさせないためだ」

ニーガンはニヤケながらスペンサーにゆっくりと近付いた。

お前はリックの不在を待って、汚れ仕事をさせる為に俺に近付いた「地位を奪う為にな」乗っ取りたいなら、なぜ自分でリックを殺さない、目の前まで来たニーガンに

「そういう意味じゃないんだ」と焦り始めるスペンサー。

俺の想像なんだが、と小声になったニーガンは彼の腹部をナイフで刺した。「お前にはガッツがない」驚くカール、ロジータ、タラ、オリビアは声をあげた。

体からあふれ出た内臓をスペンサーは両手で受け止める。見ていたユージーンは顔をおおった。倒れたスペンサーを満足そうに見下ろしたニーガンは言った。

「恥ずかしいな、お前の中には内臓(ガッツ)があったのか」こんな間違いは人生で初めてだ、とニーガンは“ルシール”を持ち上げる。

「誰か」とゲームの続きを望む彼に、ロジータが銃口を向けた。

アーロンを運ぶリックは発砲音を聞き、急ぐ。

「何しやがるんだ!」ロジータの放った弾丸は“ルシール”に食い込んだ。震えるロジータはアラットに倒される。

「俺を殺そうとした!?“ルシール”が…」薬きょうを手に取ったニーガンは弾が手作りだと見破る。頭は悪いが良いものを見させてもらった、と彼は弾を誰が作ったのかと問う。

「自分が」と答えるロジータだったが、彼は信じない。肝が据わった女だ、とロジータを褒めるニーガンは部下に指示を出した。

「アラット、誰か殺せ」やめて、本当に私よ!と叫ぶロジータだが、アラットは振り返りオリビアを撃った。

そこにリック達がやって来る「契約と違うぞ!」やっとリックが来た、とはしゃぐニーガンはリックに「礼を言え」と言う。

アジトに忍び込み、部下を殺したカールを送り届けてやった事。俺にお前を殺させようとしたとスペンサーを始末した事。ロジータが銃を撃ち、“ルシール”が傷ついた事。

「あの女の食欲は大損害だっただろう」口減らしをしてやった事。リックが居ない間の出来事を全て話した。

仲間達の様子から、ニーガンのいう事はほぼ真実だろうと感じたリックは何も反論できなかった「取るもの取って、さっさと帰れ」けれどニーガンは1つの薬きょうをもてあそぶ。

弾を作った誰かが名乗り出るまでは…「私よ!」と声をあげるタラ。ニーガンにはわかっていた。顔を多い、鼻をすする男が自分の探している人物だと。

「いいや、違う、私だ」ニーガンはユージーンに近付いた「私が作った・・・」弾を作る為に使った物を挙げ始めた彼の言葉を止め、目をつむるニーガン。

「“ルシール”よ。俺に強さを与えよ」彼はユージーンを連れ帰る、と決めてリックに言った。「お前が調達した多くの物資も、まだ十分ではない」

お前はまだ深刻な状況だ、お前はまだ大問題を抱えている、とリックに顔を近づけるニーガン「正直に言うが、キッチンを汚しちまった」

ユージーンを連れ、去っていくニーガンと“救世主”達。呆然とたたずむリックは目を見開き、口を開き、涙を流していた。

彼が振り返るとスペンサーが唸りながら動き出す。リックは何のためらいもなく、頭にナイフを刺した。

 

“未来に向かって”再会した仲間たち

モーガンが作ったあの独房で座り込むリックは地面に置いた斧と紙を見ていた。「カールに聞いて来た」とミショーンがやって来る。

2人は抱き合うが、彼女はリックから距離を置いた「狙いは見付かった」本当はリックと見つけたかったが、彼は皆を守る事に一生懸命で仕方なく1人で行った事を話す。

“彼ら”のアジトを見た時に思ったと素直に話すミショーン。リックは黙って聞いていた。

「“私だけ”の道じゃなくて“私たち”の道にしたい」“彼ら”のアジトには予想よりも多くの“ニーガン”が居たが

「私たちは生き延びた。これからも生きていく。どうやって生きていくの?」“すべき事をする”とあなたが言ったから私たちは今も生きてる。

ミショーンは静かに言った「そのために戦う」と。

自分たちの為ではなく、カールやジュディスのため、ヒルトップやアレクサンドリアの仲間の為、でも、でも、もし、私達がやるなら…

言葉を詰まらせる彼女にかわって、リックが言葉を発した。「ああ、そうだな。今、わかったよ」月明かりの中で2人は抱き合い、互いの意思を受け入れあった。

グレンたちを埋葬した場所に座っていたマギーは、立ち上がりハシゴを登る。監視台から壁の向こうを見ると、遠くに自分が待っていた“希望”が見えた。

彼女は喜び、仲間を呼ぶ「サシャ!イーニッド!」

ヒルトップの門が開き、姿を現したのはリック、カール、ミショーン、タラ、ロジータ。出迎えたマギーを抱きしめたリックは言う。「君は正しかったよ」

最初からだ、“戦う準備をしろ”とあの夜のマギーの言葉を思い出していた。建物の陰からダリルとジーザスが現れる。リックは目を見開き彼に駆け寄った。

ダリルはうなずくと下を向き、リックの肩に顔をうずめる。彼らは抱き合い、うなずきあい、笑いあい、再開を喜んだ。

ダリルがリックに銃を渡す。それは元々、リックが持っていた銃だった。現状は何も変わっていなかった。けれど彼らの心は今のこの青空のように晴れ渡り、未来に向かって歩き出す。

夜のアレクサンドリア。木の上から双眼鏡で様子を伺う人物が居る。

地面に降りたそのブーツは森の中の池で、リックとアーロンを見ていたあの人物と同じ物だった。その人影は身をひるがえし、暗闇の中へ消えてゆく…

 

ウォーキングデッドシーズン7 第8話の感想

前半の最終話、8話が終わりましたね。

リックがやっと目を覚ましたよー!確かに彼の「言う事を聞けば生きられる」という考えもアリなのですが、戦う事を決めた彼らの晴れやかな表情は素敵でしたね。

スペンサーは自業自得ですが、オリビアは…無駄死に?かも。抱き合うリックとダリル、泣けました!

前半終了で集まったのはリック、ダリル、カール、ミショーン、マギー、サシャ、タラ、ロジータ、イーニッド、ジーザス。

連れ去られたユージーン、“王国”チームはどう動くでしょうか?ところでヒース、どこ行った??最後、エンドロールの後に現れた人物。新たに登場する人物でしょうか…。

まさか、ヒース!?それはないか…。様子からすると“救世主”と戦うための鍵になる人物のような気がします。後半の9話からが楽しみですね!

 

ウォーキングデッドシーズン7 第9話のネタバレ感想

2017.02.14

 

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