「24:レガシー」第9話のネタバレ感想

24:レガシー第9話「8:00 P.M.」のネタバレ感想です。

こちらの記事では内容が詳しくネタバレされています。見たくない方はご注意ください。

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「24:レガシー」第9話あらすじ

“午後8時から9時までの出来事”リアルタイムで進行中

エリックは瓦礫の中にナセリの姿を捜しています。けれどナセリは密かに逃げ出して拘束されたジャダラを取り戻すためにCTU侵入作戦を立てます。

エリックはまたもやニコールをアイザックに任せ、ナセリが電話をかけていた場所へむかいました。

ヘンリーを連れて帰ったジョンは、レベッカに電話をかけCTUで話し合う事になりましたが…

 

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「24:レガシー」第8話のネタバレ感想

2017.03.21

 

「24:レガシー」第9話ネタバレ

08:00 ヒルロード1176

元ジャダラのアジト

ミサイル攻撃により瓦礫の山になった倉庫はいまだ炎が上がっている。エリックや部隊の人間は崩れ落ちた壁を車でけん引。中からは瓦礫に埋もれた男の遺体が出てきた。

「奴じゃない」エリックはナセリを捜していた。

 

CTU本部

「ジャダラが到着する、警備員を増やせ」マリンズが指示を出しながら歩いていると、現場のエリックから連絡が入った。『ナセリはいません、そちらに情報は?』

マリアナが衛星で現場周辺を調べるが、爆発の煙が邪魔して様子がわからない。

20分ほど前にナセリが電話で話す姿を見ていたエリック。携帯のアンテナ塔で通信を調べる事にした。

“ヒルロード1176番” 通信記録はすぐに見つかったが、電源が切れていて追跡ができない。

その住所の住人を知りたいが、省庁間のネットワークがパンク状態でマリアナにも調べられない。エリックはとにかくその住所に行くことにした。

「ナセリとは?」マリアナは背後に立つマリンズに聞いた。マリンズは正面のメインモニターを見たまま答える。「ビンハリードの懐刀だ」

ナセリは通訳として任務中だったエリックの隊に潜り込み、ビンハリード捜索の情報提供者を探り出していた。

エリックたちが接触する前にその人物の家族を殺し、子供の首を切ったとモニターに映るナセリの顔を睨むマリンズ。作業を続けていたテオも振り返った。

「発見者はカーターだ」

 

元ジャダラのアジト

アイザックは救護班により手当てを受け、命の危機は脱する。「兄貴たちのおかげで命拾いした」やって来たエリックの言葉に「兄貴の務めだ」と頷くアイザック。

ニコールの居場所を尋ねる弟に、オマールと工場にいる事を話す兄。けれど次にエリックが発した言葉には納得できなかった。「もう少し、ニコールを頼む。あと1つ仕事が」

前の任務で逃した悪党が今回のテロにも関わり逃亡した事をエリックは説明。「決着をつけたい」アイザックは立ち上がり、今すべき事が他にもあると詰め寄った。

時間ができたら…彼女は理解しない…言い訳を繰り返すエリックにアイザックは呆れるが行こうとするエリックの腕を掴む。

「その男を追うのはお前の仕事か?」エリックは何も答えられないまま走ってその場を去った。

 

CTU本部

脚を引きずるアンディを連れて帰ったロックをマリンズが出迎えた。

「リストは修復間近です」借りができたな、とマリンズはアンディにロックと共に工作員摘発の指揮を命じる。

アンディから取り上げていたアクセス権も既に回復させていた。目を見開くアンディにマリンズは片手を差し出す。「よく戻ったな」

 

CTU・尋問室

「脳しんとうですね」虚ろな目のジャダラを診る医師はそばにいたCTU職員の男に告げた。“ジェニファー”電話が鳴り男は部屋から出て電話をとった。

「電話しようと思ってたんだ、今夜は女房がいるから…」

『動画を送った。開いてみろ』電話の相手はジェニファーではなく、男の声。ナセリだった。職員の男は一瞬止まると、険しい表情でジェニファーの安否を聞く。

スマホが鳴り、画面を見ると女性が椅子に縛られ猿ぐつわをされている動画。「この映像は!?何が望みだ!」画面に映るのは電話の持ち主、ジェニファーだった。

『ジャダラ・ビンハリード』相手の男、ナセリはジェニファーに爆弾ベストを着せていると前置きしジャダラの開放を求めて電話を切る。

『指示に従え、誰にも話すな。愛人が爆発するぞ』

 

08:11 本物のジェニファー

元ジャダラのアジト

CTUの車が迎えに行ったニコールとオマールを連れてきた。エリックを捜すニコールにアイザックが声をかける。

彼の無事を知らせるとニコールは安心したが、かわりにアイザックの手下のアンドレとマーカスが亡くなった。エリックの居所を尋ねる彼女にアイザックは説明する。

「奴のやってる事はまだケリがついてない」ニコールの気持ちを考えて言葉を選ぶが、それが言い付けなのねと彼女は落ち込んだ。

1人で家に帰ると言う彼女に送らせてくれと頼むアイザック。「住所を。知らないんだ」アーリントンに住んでいると伝えるとアイザックはいい所だ、と頷く。

「途中アンドレの実家に。母親に俺の口から伝えたいから」

 

エリック・移動中の車内

『住人はジェニファー・マーシャル、ナセリとの接点はなし』ナセリが電話した住所に向かうエリック。マリアナが住人を特定し、彼に知らせた。

椅子に拘束されたジェニファー。そしてその前には電話を耳に当てる女がいた。「ジェニファーを爆弾に繋いだわ」女の電話相手はナセリだった。

彼は画像を見て、女に家を出るよう指示。女は地上へと階段をのぼった。外には銃を構えるエリックと部隊の男2名が腰を落として家に近づいてゆく。

玄関横の窓から中を見ると女が1人上着を着ていた。玄関ドアを蹴破り女に近付いたエリックは彼女に名前を聞く。

「ジェニファー・マーシャルよ」エリックが地下室に向かおうとすると、女は慣れた動作で部隊の1人を殴り銃を操る。

戦闘に慣れているようだったが、エリックに撃たれ床に倒れた。エリックがゆっくりと階段を下りると、そこには本物のジェニファーがあの姿で座らされていた。

彼女にはカメラが向けられ、画面に変化があると起爆スイッチが押されてしまう可能性がある。エリックはPCの画面に映っている彼女の胴体、爆弾部分を写真に収め階段を上がった。

 

CTU本部

『爆弾ベストを着たジェニファーが。ナセリが監視しているようです』エリックはマリンズに知らせ、マリアナが家のルーターを調べる。

「前みたいにループ映像を流せば?ここから侵入できます」爆弾処理班の現場到着は早くても20分後。

そんなに待ってはいられない、とエリックは爆弾の写真を送り回路図を求めた。「お前が解除する気か!?」

 

08:21 ジョンとヘンリー

ジョンとヘンリー・移動中の車内

『CTUがジャダラを拘束し、リストを回収しました』ヘンリーを連れ帰るジョンはニラーから電話で報告を受ける。

選挙戦からの撤退を決めているジョンはフランク党委員長へのアポを頼んだ。隣に座るヘンリーがそれを聞き、わずかに頭をあげる。

『お父様は釈放に?』家に戻る、と電話を切ったジョン。続けてレベッカからの着信があったが彼は拒否した。

 

軍事機密施設

「当然だろ、父親を拷問させたんだ」片づけをするトニーがレベッカに話す。「彼が理解しないのはしかたない、住む世界が違うんだ」

大義の為なら残酷な事も許されるのかと時々疑問に思う、とレベッカは目線を下げた。報告の為にCTUに戻る、と去るレベッカをトニーが呼びとめた。

撤収作業をしていたシドラがそれに反応して顔を上げる。「彼と…わかり合えればいいな」ありがとう、と言って去ったレベッカ。トニーは目線を下げた。

 

ドノヴァン家

ニラーが待つ家へジョンとヘンリーが戻った。「私は大丈夫…」ヘンリーはジョンから離れ、1人で廊下を歩き出す。

ついてきたジョンが医師を呼んだ、と父に近づいた。トレンチコートのベルトをはずす事ができない父のかわりに、ベルトを緩めるとヘンリーは弱々しく言った。

「お前を責める気はない、薬を打てと命じたのはレベッカだ」自分が悪いのだが、と言いながらソファーに向かうヘンリーを息子は支える。

「これで終わった、証拠は隠ぺいした。お前にしか話してないから」小声で話し続けるヘンリーは大統領選に復帰しろと言い出した。

「大義の為には犠牲も必要なんだ」ジョンは何も答えられずただ話し続ける父を見ている。彼にはヘンリーが悪魔に思えた。

「何で事を…100人以上の人が父さんのせいで殺されたんだぞ!」ヘンリーは悪びれもせず、大統領になればもっと大勢を救えるとその姿勢を変えない。

父さんが終わらせたんだ、とジョンは部屋を後にしヘンリーの声は徐々に大きくなった。私に背を向けるのか!?無視して許されると思うか!?私は父親だぞ!

 

08:31 ナセリの脅威

CTU本部

本部に戻って来たレベッカは工作員の追跡状況をマリンズに尋ねる。「順調だが、ビンハリードの部下1名が逃走中で…」

レベッカは目の前にあったPCモニターにナセリの画像を見つけ驚いた。

 

ジョンとニラー・移動中の車内

ジョンはスマホの画面に表示されたレベッカの留守電を眺めていた。運転手に車を止めるよう指示し、車を降りて妻に電話をかける。「電話をかけようか迷った」

今までは疑わなかったが、あれが父の本性だと考えずにはいられないとジョンは落ち着かなかった。『彼は必死だった、必死になると人は暴走するわ』

醜い自分を隠したい一心で、大事な人にすら何も言えなくなるとレベッカは静かに言葉をかけた。そんな彼女にジョンは心に思う事を素直に話す。

「私は君をわかっていなかったかもしれないが…失いたくない」彼の言葉と同時にレベッカの顔が歪んだ。『…私も同じ気持ちよ』

声を震わせ、涙を必死にこらえるレベッカは彼の言葉が何よりも嬉しい。「今夜遅くに党委員長に選挙戦撤退の意思を。その前に君の顔を見て話したい」

ジョンの申し出を快く受けたレベッカは彼をCTUに呼んだ。

 

CTU廊下/尋問室

ジェニファーを人質にされた男、スティーブンは皆に隠れ本部の監視カメラの設定を変更する。その時ちょうどレベッカが部屋の前を通りかかった。

彼の様子に違和感を覚えたレベッカだが、尋問室への入室を捜査官に促される。「あなたはグアンタナモの独房へ送られるわ」

もしも質問に答えるなら待遇のいい連邦刑務所へ取り合ってあげるとレベッカ。ジャダラにナセリの事を尋ねるが「そんな名前の男は知らない」の一点張り。

レベッカはスマホに保存してあるナセリの画像をジャダラの目の前に出した。「あなたの父親の工作員だった」ジャダラは首を振り、レベッカを見上げる。

「この男は僕が採用した兵士のハメッドだ」レベッカはチャンスを捨てるのね、と尋問室を後にした。

レベッカは隣の部屋に入り、彼の両腕につけた計測器のデータを確認する。「今の発言は真実?」全体的にばらつきがあり、なんとも言えないと捜査官は語る。

レベッカが出て行き、スティーブンが廊下から様子をうかがっていた。

 

CTU本部

マリアナがループ画像の挿入に成功し、エリックがテオの指示で爆弾解除を開始する。ジェニファーの拘束を解くと彼女は怯え、泣き叫んだ。

「監視されてる、死にたくないの!」ナセリが、何のために、エリックはジェニファーから聞き出そうとするが彼女はパニック状態でこちらの話を聞ける状態ではない。

『Ok、起爆装置に繋がるワイヤーを捜せ。ベストの右下から出てるはずだ』テオの指示でエリックが作業に入る。

生き残った部隊の1人の助けを借り、ジェニファーも少しずつ冷静さを取り戻していた。基盤に繋がった遠隔起動装置を解除すると、振動で起動するとテオが話す。

それを聞いたジェニファーは再び震えだした。解除法はなく、ベストを脱がせる方法しかない。「ジェニファー、頼むから動かないでくれ」

「アシム、CTUに着いたぞ」ジェニファーを監視していたナセリ。彼は車の中にいた。彼の乗った車はCTUの駐車場に到着。ナセリはスティーブンに到着の旨を連絡する。

スティーブンは駐車場を見はる職員に連絡した。「下請け業者の車がゲートに着いただろ?サーバーの修理に呼んだんだ」

入館許可証がないと言う職員を騙すスティーブンは額から汗を垂れ流す。

ナセリの乗った車が無事にゲートを通過し、銃を持ったスティーブンはジャダラいる尋問室を見はる職員を脅した。「頼む、言う通りにしてくれ」

 

08:44 侵入したナセリ

ニコールとアイザック・カーター夫妻の自宅

荒れた我が家はジャダラの部下達に襲われた時のままだった。アイザックは床に落ちたニコールとエリックの仲睦まじい写真を拾う。

彼はニコールとエリックのその後の生活を何も知らされていなかった。散乱した生活用品の中からある紙を拾うニコール。

「捜査官の仕事への誘いよ、レベッカ・イングラムから」エリックとレベッカは何度もやり取りをしていたようだが、自分は何も知らなかったと嘆くニコール。

「落ち着いて子供を作ろうと言っていたのに、彼がわからない…」自分には適当な話をしていたのか、と悲しむ彼女をアイザックが止めた。

彼はニコールを抱きしめ、人差指で頬にこぼれた涙を拭う。「彼に電話するわ」ニコールはアイザックから離れて部屋から出て行った。

 

CTU・尋問室

尋問室のドアが開いた。入って来たスティーブンはジャダラの拘束を解き、銃を向ける。廊下を見はる仲間に無線でウソをついて移動させた。

「拘束室から出したぞ、ジェニファーは無事か?」スティーブンはナセリに電話をかける。“そんな男は知らない”

レベッカは別室で1人、先ほどのジャダラの様子を分析していた。目の動き、口元、発言の瞬間の心拍数、瞳孔…ジョンが着いたと電話してきた。

 

エリック・ジェニファー宅

『そのワイヤーを切れば、遠隔操作できなくなる』エリックはついに最後の一本に辿り着いた。CTUで行方を見守っていたマリンズたちも安堵の表情を見せる。

「ベストを外すから、もう少し動かずに」エリックがジェニファーの背中側に回り、巻かれた梱包ラップをハサミで切ろうとした。「早く!早く外して!」

ジェニファーが耐え切れず暴れ出し、振動センサーが起動。起動すれば10秒で爆発する。エリックは無理やりベストをはぎ取り遠くへ投げた。

『カーター?カーター?』マリンズの声かけにエリックが反応。やっと落ち着いたジェニファーはスティーブンの名前を出した。

『警備主任だ、全館を封鎖しろ!』マリンズはマリアナに指示する。

 

CTU・廊下

警報を聞いたレベッカはマリンズに連絡する。『職員が脅され、ジャダラ逃走の手引きをしている!』レベッカは走り出し、ジョンにCTUを出るよう連絡した。

「私は大丈夫だから早く逃げて」レベッカはジャダラを連れて走るスティーブンを見つける。「スティーブン止まって!ジェニファーは無事よ!」

爆弾は外した事を説明するが、彼は信じない。「保証するから、ジャダラを戻しましょう」スティーブンが銃を下ろしかけた時、彼の胸を弾丸が貫いた。

廊下の向こうから来たナセリと仲間達がレベッカを銃撃する。彼女は壁に隠れながら応戦。ナセリはジャダラを連れて駐車場へ向かった。

そこでジョン達と遭遇し、銃弾を放つ。「まて、撃つな。ドノヴァンだ!捕えろ」ナセリはジョンを仲間に捕えさせ、スロープを下ってゆく。

レベッカとCTUの職員達が銃を持って追いかけてきた。「レベッカ!!」ジョンの叫びが響いた瞬間、ナセリが仕掛けておいた爆弾を起爆させる。

 

08:57 捕らわれたジョン

CTU本部

『Bゲートは全員死亡です』

ロックの連絡を受けたマリンズは人を集めて追え、と指示した。レベッカが本部に戻り、車を追おうとするがテオが防犯カメラが切られている事に気づく。

マリアナは交通カメラで外の道を捜すが車が多すぎてどうにもできない。レベッカはジョンを想い、頭を抱えた。

 

ジョンとナセリ、ジャダラ・移動中の車内

ジョンは口を塞がれ、手首は結束バンドで締められる。「爆発の後は追跡の気配がないな」バンの後ろにいるジャダラはナセリを睨んでいた。「なぜウソを?」

ジャダラがレベッカに言った事は本当だった。彼は何も知らない。父親の側にいた事を問い詰めると、ナセリは「口止めされた」と返した。「誰に?」

ジャダラを黙らせたナセリは幸運を手に入れた、とジョンを見下ろす。彼らの乗った車が進む先は検問がしかれていた。それを知ったジョンは自ら転がり大きな音を立てる。

怪しんだ警官が車に近付くとナセリが扉を開き、マシンガンを放って彼らは逃走した。

 

CTU本部

「大変だわ!」マリアナが発した言葉にレベッカとマリンズがやって来た。検問所を無理に突破した車がいると報告する。

「ヘリを飛ばして!警戒区域を広げて!」

 

エリック・ジェニファー宅

『ナセリとジャダラがドノヴァン議員を拉致して逃走中』エリックはジェニファー宅の地下で本部の音声を聞いていた。

立ち上がったり、座ったり、とにかく落ち着かない様子で何かを考えていた。

 

08:59:58

 

08:59:59

 

09:00:00

 

「24:レガシー」第9話の感想の感想

色々な場所で大きな事が同時に起こりすぎです。これが24の醍醐味なのですが、本当に休まる瞬間すらない!

全12話なので残りは3話です。終盤に差し掛かって盛りだくさん!は嬉しいのですが皆、大忙し。

ジョンがレベッカに電話した時に「まさか…ジョンが死ぬのか?」と心配しました。とりあえず連れ去られただけで、まだ生きています。

ジョンは議員でまだ大統領選に出馬中ですからね。彼を殺すのはナセリにとっても不利になると思いますが…

ジェニファーの爆弾を何とかしたエリックがどう動くのか?がこれからの見どころ。そしてニコールとアイザックの関係ですね。

ニコールはエリックを待ち切れず、アイザックになびいてしまうのではないかと感じます。

楽しみな第10話は2017年4月4日(火曜)21:00から放送です。HuluのFOX見逃し配信は毎週土曜日更新になります。

第9話見逃し配信期間は2017年4月1日(土曜)から20日間の限定配信なので見逃した方はこちらで視聴できますよ!

 

「24:レガシー」第10話のネタバレ感想

2017.04.08

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